コドミン 効果 口コミ ADHD

落ち着きがない子供に、リパミンpsとコドミンどっちがいい?

 

なんだか集中できない、
落ち着きがない、衝動的に動いてしまう…。

 

 

このような、「多動性」の症状によく効くサプリメントとして、
検索で出てくる「コドミン」と「リパミンps」。

 

 

この二つに共通して配合されている、
「ホスファチジルセリン」という成分。

 

 

果たして、これはどんな成分で、
何に効いてくれるのか調べてみました。

 

         

 

ADHD専用サプリがあるの!?

 

 

 

 

ホスファチジルセリンはどんな効果に期待できる!?

 

 

ホスファチジルセリンとは、リン脂質の成分で、
人間の細胞膜を作るために大切な物質になります。

 

元々、人間の身体にある成分で、
効果としては、細胞に栄養を取り込んでくれたり、老廃物を排出してくれます。

 

 

 

身体の中で、ホスファチジルセリンは脳に集中して存在していて、
別名「脳の栄養素」とも呼ばれています。

 

 

特に、神経細胞にこの物質は集中しており、
脳の情報伝達や、血流の促進に役立っています。

 

 

これらの効果がある事で、記憶力の向上や、
注意力の増加、集中力や判断力の向上が見込まれます。

 

 

他にも、気分の安定に役立ったり、
無気力やうつ病の改善があった例もあります。

 

 

 

ホスファチジルセリンは食べ物から摂れないの?

 

 

さて、このホスファチジルセリンですが、
含まれている食べ物は、主に「大豆」と「牛肉」です。

 

しかし、両方とも、含まれている量はごくごくわずかなので、
1日に必要な量の100mg〜300mgの、

 

最低量の100mgをとるには、
大豆で換算すると、1000粒もの量をとらなければいけません。

 

 

摂取する期間も、
最低でも数ヶ月間は必要と言われています。

 

 

1日に大豆を1000粒を
数ヶ月以上続けて食べるのは、とても大変ですよね。

 

 

そこで、ホスファチジルセリンを
必要量配合してあるサプリメントを使っていくのが、
とても効率が良いと思われます。

 

        

 

ADHD専用サプリのコドミン!

 

 

 

コドミンとリパミンps、どっちが良いの?

 

 

ホセファチジルセリンを効率的に
摂取できるサプリメントの「コドミン」と「リパミンPS」。

 

 

一体、どちらを使うのが良いのでしょうか?

 

 

まず、「コドミン」と「リパミンps」、
両方とも、1粒にホセファチジルセリンは100mg配合されています。

 

ですので、どちらも1日1〜2粒の摂取が推奨されています。

 

摂取する量は、両方とも変わらないことになりますね。

 

 

 

次は、価格面から見てみましょう。

 

コドミンは、一番お得な定期配送の「トクトクコース」ですと、
初回が980円(税別)で購入できます。

 

2回目〜4回目の購入は5980円(税別)、
5回目以降の購入は3980円(税別)と、
回数を重ねるごとにお得に購入できるようです。

 

       

 

コドミントクトクコースはコチラ!

 

 

 

「リパミンps」の、一番お得な定期配送コースでは、
初回が1500円で購入でき、2回目以降は2700円で購入できます。

 

 

値段で見ると、リパミンpsの方が
コストパフォーマンス面では上回っているのがわかります。

 

 

ですが、コドミンには、60日の返金保障がついており、
体質に合わない場合は返金をしてもらえる点が利点といえます。

 

 

 

まとめてみると、どっちがオススメなの?

 

 

私の感覚から申し上げますと、
初めてこのようなサプリメントを利用する場合は、
コドミンの方がおすすめできます。

 

 

一番の理由としては、返金保障システムがあることです。

 

やはり、身体に合うかどうかは重要なポイントになります。

 

 

いざ買ってみて、
合わない場合返金してもらえるのは、大きな利点です。

 

 

お値段や保障システムの兼ね合いを考えられて、
どちらを選択するかを決められると良いと思いますよ♪

 

          

 

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